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来店不要のカードローンで即日融資!最短で借りたい!

ネットでカードローンの手続を行うと、次のようなメリットがあります。
①早い②便利③バレない④無駄がない

 

ネット申込みは日本全国から24時間可能なため、電話・FAXや来店といった他の申込方法と比べて時間のロスがありません。ネット審査の場合は審査回答が早く、申込みから融資まで最短60分程度で可能なところもあります。急な出費ですぐにお金を用意したいときに、土日でもネット手続であれば申込みができます。

 

応対まで順番待ちをする必要がないため、知り合いと顔を合わせるリスクがありません。重大なプライバシーである融資の有無を不必要に他人に知られることがないことは、融資を受けることを内緒にしておきたい人にとって、大きなメリットです。パソコンや携帯から人目を気にせず、365日いつでも申込みが可能です。

 

交通費をかけて時間も割いて遠くの店舗に出向いた挙句、審査に落ちてしまうというリスクも回避できます。お試し審査ができる金融機関であれば、1分以内で結果がわかる場合も多く、無駄を省けます。

 

来店不要で即日融資ができるカードローンはこれ!

カードローンには、大きく分けて2種類があります。銀行カードローン消費者金融系カードローンの2種類で、どちらでお金を借りるかによって、適用される法律が異なります。

 

低金利で中・長期間の融資を希望する方は銀行カードローン

銀行カードローンでお金を借りる場合は、銀行法に基づいて融資がされます。
年収の3分の1を超える金額は借りることができないという総量規制は、銀行法にはないため適用されません。
ただし、銀行も同様の独自規制を設けていることが多いのが実情です。銀行カードローンはなるべく低金利で長期間お金を借りたい人に向いているといえます。

 

早めの融資希望の少額借入は消費者金融のカードローン

消費者金融系カードローンで借りる場合は、貸金業法に基づきます。
消費者金融系カードローンの特徴は、即日融資が可能なケースが銀行に比べて多いことです。
金利については、利息制限法で上限が設けられています。最短で借り入れをしたい人には、消費者金融系カードローンが向いているといえます。

 

来店不要で即日融資も可能な消費者金融系カードローン

プロミス

プロミスでは、カードローンを申し込んだその日に融資を受けられる、最短即日融資が可能です。
来店せずに即日融資を受ける方法を、詳しく説明します。

 

プロミスで即日融資を受ける方法

①申込み:
パソコン若しくは携帯で、ネット申込みをします。簡単なフォームに必要事項を記入します。

 

②電話確認:
一次審査を通過すると、プロミスから、申込時に記載の希望連絡先に電話があります。その際、次の審査のために必要な質問が口頭でなされます。

 

③必要書類の提出:
本人確認書類と収入証明書類を、携帯電話で画像化するなどしてデータで送ります。本人確認書類は運転免許証が基本で、運転免許証がない場合には「パスポート」か「保険証」+「1点(例:住民票)」が必要です。また、それらの証明書の住所と現住所が異なる場合には、公共料金の領収書や住民票の写しなど現住所を証明するものが必要です。

 

収入証明書類については、希望限度額が50万円以下で他社からの借入額とプロミスでの希望限度額との合計が100万円以下の場合は、原則として不要です。

 

④契約:
最終審査に通過すると、ネットで契約をします。その後、すぐに融資が可能となります。融資決定限度額の範囲内で、希望額が指定の銀行口座に振り込まれます。

 

プロミス

 

金利

限度額

審査時間

融資時間

Web申込み

4.5%~17.8%

最大500万円

最短30分

最短即日

可能

低金利で借りるなら銀行?消費者金融?

低金利で長く融資を受けたいとお考えの場合は、銀行カードローンが向いています。全体的に、銀行カードローンは消費者金融のカードローンよりも金利が低く設定されています。銀行カードローンは審査にも慎重で時間がかかる分、貸し倒れのリスクが少ないのです。その分、金利を低くできるのです。
ただし、融資を受けても短期間で返済できる場合には、消費者金融のカードローンの方が低金利となる場合が多いです。これは、「初めての方は30日間無利息融資」といった広告に見られるような、無利息期間を設けている消費者金融が多いからです。無利息期間内に返済することができれば、利息は0円です。

 

つまり、

 

長期間に渡って低金利で融資を受ける場合には銀行カードローン
短期間で返済できる目途があって且つ低金利で融資を受けたい場合には消費者金融系カードローン

 

が向いているといえます。

 

来店不要!ネット完結でカードローンを利用する方法

店舗への来店が不要、郵送でのやりとりも不要の、ネット完結型カードローン契約の流れはシンプルです。

 

①パソコンまたは携帯からネットで申込み
②申込み内容に基づく審査(通常は本人確認の電話連絡がありますが、ネット完結申込では電話連絡がないところもあります。)
③審査結果の回答
④必要書類がある場合は、データでメール送信(携帯カメラ撮影可)
⑤契約(郵送でカードを自宅に送る会社と、ネット完結申込の場合はプライバシーに配慮して郵送をしない会社があります。)

 

ネット完結型のカードローンの契約方法は、店舗来店や電話申込など他の契約方法よりも利便性が高いことが特徴です。

 

電話連絡がない場合には、書類での在籍確認が行われるケースがあります。
会社に所属していることを証明する保険証や給与明細を合わせて提出する場合が多いですが、その対応は金融機関によって異なるようです。

ネット完結申込の審査

ネット完結型のカードローンの申込みにおいても、通常の審査があります。申込み段階で入力する、勤務先や年収はこの審査の上で重要な内容です。勤務先と年収の記入内容について、まず説明します。

 

勤務先については、勤続年数、会社の所在地と電話番号、事業内容や会社の資本金の額などを入力します。記載が必要な内容は融資会社によって、若干異なります。
年収についての記載内容は、最初の申込み段階では自己申告です。

 

次に、審査において勤務先や年収がどのように評価されるかについて、説明します。
職業については、法規制もあるため、一定の職に就き安定した収入を得ていることは絶対条件です。パートやアルバイトでも、安定した収入があれば審査の対象になります。また専業主婦や学生でも、20歳以上で、アルバイトなどで安定した定期収入があれば問題ないとされています。

 

勤続年数については、半年以上が審査通過の目安とされています。水商売や風俗営業への勤務は、「勤務先を変える可能性が高い」と判断され審査に落ちることもあります。
年収は、融資審査の最も重要な要素です。貸金業者は個人に融資する際、年収の3分の1を超えて貸すことはできないという法規制があるため、ここは必然的に厳格な審査になります。
銀行カードローンにはこの規制は適用されませんが、年収に応じた独自の規制がある場合が殆どです。

 

 

ネット完結申込の金利・限度額

金利は、利息制限法という法律で定められた上限金利の範囲内で各社が設定しています。

 

利息制限法による上限金利は、下記の通りです。

 

利息制限法による上限金利
  • 元本(融資額)10万円以上・・・年利率20.0%
  • 元本(融資額)10~100万円未満・・・年利率18.0%
  • 元本(融資額)100万円以上・・・年利率15.0%

 

このように融資額によって法適用される上限金利が異なるため、各融資会社は「〇%~〇%」という幅のある金利を表示していることが多いのです。

 

カードローンの適用金利は、法律で定められた上限金利の範囲内で、各社が独自に設定しています。たとえば、イオンカードの場合は融資限度額に応じて金利が固定されています。そのため、限度額が決定すると自動的に金利も決定する仕組みです。また、じぶん銀行のカードローンでは携帯電話がauの場合には金利が通常より得になるという設定をしています。詳細な金利設定は、各社カードローンの商品概要説明書に記載があります。

 

金利については、変動金利を採用している会社もあります。基本的に年2回、金融情勢によって金利の見直しがあります。地方銀行などでは、ずっと金利が変わらない固定金利を採用しているところもあります。

 

カードローンのネット申込み後、カードローン会社が行う審査で、カードの利用限度額と適用金利が決定されます。カードローンの限度額とは、カードローンで借りることのできる金額の上限をいいます。限度額については、申込時に記載した希望限度額が考慮されます。法律の規制により、消費者金融からは原則として「年収の3分の1以上」をカードローンで借りることはできません。これを、総量規制といいます。
銀行からの借り入れは総量規制対象外なので、「おまとめ」や「一本化」ということも可能なのです。

 

決定された適用金利と限度額は、審査結果と共に利用者に通知されます。

 

 

ネット完結申込の必要書類の提出方法

ネット完結申込の場合、必要書類の提出もネットで簡単に行える場合が多いです。カメラ付き携帯で書類を撮影してメール添付で送る、会社独自のアプリで送るといった方法があります。

 

ネット完結申込の返済方法

ネット完結申込では、ローンカードを発行する場合としない場合があります。ローンカードを発行しない場合をカードレスといい、振込で融資を受けることになります。カードレスキャッシングは利用者のプライバシーがより保護されるほか、利便性も高いのです。

 

返済方法についても違いがあります。カードレスキャッシング最大の特徴ともいえますが、ATMでの返済方法はなく銀行引落しかインターネットバンキング経由の返済となります。借入だけでなく返済もすべてネットで行えるところが多いです。その場合は口座内のお金の動きを、パソコンや携帯からいつでも確認することができます。
ローンカードを発行している場合の返済方法は、銀行引き落としやネット経由での返済のほか、ATMを利用してローンカードでも返済が可能です。

 

カードレスキャッシングの返済については、会社によって返済時の手数料負担について違いがあるため、融資会社のホームページ等で確認が必要です。オリックスのカードレスVIPなど、24時間365日手数料無料で即時返済、増額返済や臨時返済が可能な会社もあります。

 

来店不要のカードローンのメリット

来店不要のネット完結型カードローンのメリットは、何といっても融資までのスピードと他人に知られない安心感に尽きます。仕事が忙しくて来店する時間がない人でも、空いた時間に24時間365日いつでも、どこからでも、気軽にカードローンの申込ができます。窓口でわずらわしい会話をする必要もなく、カードローンでお金を借りるところを人に見られる心配もありません。

 

総量規制の導入によって、借り手側はより安心して必要な融資を受けられるようになりました。
また、銀行がカードローン事業に多く参入することになったことで、業界全体としてサービス強化にしのぎを削り、結果として利用者はよりニーズにあった融資を受けられるようになりました。
来店不要のカードローンはますます利便性が高くなってきており、銀行カードローンでもネット申込の場合には審査のスピードが従前よりも早くなっています。

 

ますます便利に進化する来店不要のカードローンのメリットは、利用する人の状況に応じて多岐にわたります。1人1人のライフスタイルにあった手軽な融資を可能にして、生活に余裕を与えてくれるのが、来店不要のカードローンといえます。

 

来店不要で申し込みができるおすすめカードローン

 

プロミス
プロミス

 

実質年率 年4.5~17.8%

最大限度額

500万円
審査時間

スピーディな審査で最短30分回答
最短1時間で融資
土日の即日融資も可能

特徴
  • 30日間無利息サービス

    ※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。30日間無利息ですが、元金の返済は必要です。また30日間をすぎたら利息が発生します。

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