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プロミスカードローンでのコンビニ利用について徹底検証!

プロミスカードローンはコンビニでほぼ24時間利用可能!

プロミスのカードローンを利用して借り入れをするときは、インターネットでカードレスによる振込融資を行うこともできますが、プロミスカードを発行し、全国各地の提携金融機関ATMや提携コンビニATMでキャッシングすることも可能です。
特にコンビニは都市部だけでなく地方の小さめの町でも必ずある上、ほとんどが24時間営業なためいつでも利用可能で、手軽で便利な借入方法であり、多くの利用者が選択している方法です。

 

 

コンビニATMを利用する際の手数料は?

提携コンビニATMでローンカードを使ってプロミスのカードローンを利用する際には、取引金額に応じて利用手数料が発生します。
利用手数料は、利用時間にかかわらず、借入、返済どちらの取引でも金額が1万円以下の場合は108円。
1万円超の場合は216円がかかってきます。
ただし、プロミスのポイントサービスを利用することで、一定の期間、提携コンビニATMを手数料無料で利用できる場合があります。
プロミスインターネット会員サービスの多彩なコンテンツの中の一つで、ポイントサービスに申し込むと、返済日お知らせメールの申し込みや収入証明書類の提出など、利用に応じてポイントが貯められます。
貯まったポイントは目的のサービス利用に反映させることができ、提携ATM利用手数料無料サービスや、最大30日間無利息サービスなどに還元することが出来ます。
詳細はポイントサービス参照元ページもしくは、フリーコールのプロミスコールへ問い合わせてください。
なお、ローソン、ミニストップ、ファミリーマートに設置されているマルチメディア端末を利用して返済を行なう場合は、手数料がかかりませんが、借入には対応していないため、通常のATMを手数料ありで利用することになるので注意してください。

 

コンビニATMで1,000円単位の借り入れは可能?

提携コンビニATMを利用してプロミスから借り入れを行う場合、千円単位での借り入れは残念ながらできません。
また硬貨の取り扱いにも対応していないため、千円未満の端数の出金入金もできません。
返済の場合は、セブンイレブン内のATMを利用する場合は1,000円単位での返済が可能ですが、それ以外のコンビニATMではできません。
また、マルチメディア端末を使用した返済の場合はレジにて支払うことになるため、千円札でも小銭でも返済が可能です。
どうしても千円単位での借り入れをする必要がある場合は、提携コンビニATMでは出来ず仕方ないので、他の方法を取ることになります。
ATMではプロミスのATMと三井住友銀行ATMのみが千円単位での利用が可能となっているため、そちらを利用するか、もしくはネットで振込融資を依頼するようにしましょう。

 

コンビニATMの利用可能時間

プロミスのカードローンが利用できる提携コンビニ、スーパーのATMには、セブン銀行ATM、イーネットATM、ローソンATMがあります。

 

原則年中無休で24時間営業ですが、営業時間はそれぞれの店舗によって異なります。
また、年末年始など臨時休業日を設ける店舗もあるので注意してください。

 

毎週月曜午前0時から7時の間はプロミスメンテナンスの時間帯でシステムメンテナンスやチェックが行われるため、提携コンビニATMのみならずプロミスのATMなどすべての提携ATMが利用できません。

 

なお、セブン銀行ATMは平日土日祝日とも毎日深夜23時50分から翌0時10分までの20分間は利用できません。

 

提携コンビニATMの設置場所や営業時間などの詳細はプロミスの公式ホームページから検索できます。

 

 

プロミスカードローンで便利なATMは?

自分の銀行口座に借入金が振り込まれるよりも、現金をすぐにその場で手にしたい場合には、ローンカードを使用して以下の4通りの方法でキャッシングをすることが可能です。

 

それぞれのメリット、デメリットを検証していきましょう。

 

 

①店頭窓口
プロミスのお客様サービスプラザの有人店頭窓口でキャッシングするメリットは、手数料無料で千円単位での借入が可能な上、担当者と直接会話ができるため、要望などを直接伝えることができ、疑問点などを相談しながら手続きが出来る点です。
デメリットは設置件数が限られていることと、何と言っても人の目につきバレやすいことでしょう。
また営業時間が平日の午前10時から午後6時までと限られているため、それ以外の時間帯には利用できません。
※店舗により営業時間、休日が異なります。

 

 

②プロミスATM
営業時間は平日土日祝日ともに、有人店舗内が午前7時から午前0時、無人店舗内は午前9時から午後10時(一部午後9時)までと長く、手数料が無料な点がメリットです。
特に初回借入時には即日審査通過後、自動契約機でカードを発行し契約完了直後に併設のATMでキャッシングが即時に行え最短即日融資も可能で大変便利です。
ただし、プロミスはアコムやSMBCモビットなどの貸金業者の中でも大手で店舗数も多いのですが、全国でのATM設置件数はコンビニや大手銀行系に比べると少なく、大手消費者金融会社であるプロミスの看板に抵抗のある人も多く、バレるのが心配で入りづらいのがデメリットとなっています。

 

 

③提携金融機関ATM
提携銀行ATMの利用は千円単位での借入、返済ができるメリットがありますが、営業時間が基本的に午前9時から午後9時までとなっているため、それ以外の時間帯にキャッシングが必要な場合はコンビニATM利用が便利となります。
その中で三井住友銀行のみ、手数料無料で利用でき、全国各地に本支店店舗数が多く、プロミスのようにバレるのが不安で入りづらいというデメリットがないことから安心して利用でき、最も便利なキャッシング方法だと言えます。
その他の金融機関の利用は手数料がかかるため、営業時間や店舗数の多いコンビニ利用の方がメリットがあると言えます。
(三井住友銀行の提携ATMは手数料無料です)

 

④提携コンビニATM
設置数と営業時間の長さという点では一番便利です。
ただし、手数料がかかるのと、千円単位での借入ができないことがデメリットとなります。

 

三井住友銀行ATMなら手数料なし!

ローンカードを使用してATMでキャッシングする際に、利用手数料が無料であることが一番重要な場合は、三井住友銀行のATMを利用することをオススメします。
三井住友銀行は、みずほ銀行や三菱UFJ銀行と並んでメガバンクの一つなので全国各地に本支店店舗数がたくさんあり大変便利です。
また、SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)はSMBCグループであるため、プロミスと相互的にどちらの自動契約機、ATMも手数料無料で同様に利用できますが、プロミスのように店舗に入るのに人目を機にする必要もありません。
三井住友銀行ATMの場所や営業時間は、プロミス公式サイトのトップページ上部の「店舗・ATM検索」のタブを選んで、条件やマップなどから検索することができます。

 

 

なお、三井住友銀行や同じくSMBCコンシューマーファイナンスが基礎となっているジャパンネット銀行の口座を持っている場合は、「瞬フリ」と呼ばれる平日でも土日祝日でも、22時までに契約完了することで、24時間振込可能なキャッシングも手数料なしで行えるので便利です。
※ただし毎週日曜日21時~翌月曜日7時までと元日はサービス停止!
サーバのメンテナンスなどにより不定期にサービスを停止する場合があります。

 

ご利用の金融機関によって多少着金時間が異なることがございますので、ご了承ください。

 

コンビニATMなら設置場所も営業時間も便利!

ATMでのキャッシングの際に最重要視するポイントが営業時間や場所の場合には、提携コンビニATMの利用が最も便利です。
休日の深夜や早朝などに急にお金が必要になった時などでも、お住まいの地域や出先の最寄りのコンビニでほぼ24時間いつでもさっと借りられるのがその理由です。

 

プロミスカードローンで利用可能な提携ATM

プロミスのカードローンで利用可能なATMは、プロミスATMの他に以下の3種類の提携先ATMがあります。

 

①提携金融機関ATM
キャッシングのみの利用が可能な金融機関には以下の3つがあります。

 

・親和銀行
・広島銀行
・八十二銀行
キャッシング、返済ともに利用可能な金融機関は以下の通りです。

 

・三井住友銀行
・三菱UFJ銀行
・西日本シティ銀行
・セブン銀行
・イオン銀行
・横浜銀行
・東京スター銀行
・第三銀行
・福岡銀行
・熊本銀行
・ゆうちょ銀行
ただし、ゆうちょ銀行は、あらかじめ会員サービスページにてWEB明細の登録をしている場合のみ利用可能です。

 

②提携コンビニ、スーパーATM
・セブン銀行ATM
イトーヨーカドー、セブンイレブン、セブン銀行などに設置されています。

 

・イーネットATM
ファミリーマート、スリーエフ、ミニストップ、ヤマザキデイリーストアなどに設置されています。

 

・ローソンATM
ローソン、ナチュラルローソンなどに設置されています。

 

③提携クレジットカード会社・信販会社ATM
クレディセゾン
※店舗・自動契約機・ATM情報は随時変更されるため、最新情報はプロミス公式サイトをご確認頂けます様お願い致します。

 

 

プロミスカードローンのコンビニ利用のポイント

提携コンビニATMを利用したプロミスのカードローンキャッシングについて説明してきましたが、借入だけでなくもちろん返済もコンビニATMで行えます。
利用可能なコンビニATMや場所、営業時間、手数料などはすべて借入時と同じです。
ただし、コンビニでの返済に関しては、特定のコンビニで返済手数料がかからずに行える場合があるので次の章で詳しく解説しましょう。

 

コンビニでの返済はマルチメディア端末がお得!

提携コンビニATMでの返済以外にも、下記のコンビニエンスストアに設置されているマルチメディア端末を使用してもっとお得に返済を行なうことが可能です。

 

・ローソン ロッピー
・ミニストップ ミニストップロッピー
・ファミリーマート ファミポート
マルチメディア端末は、コンサート、スポーツなどのイベント、高速バスや飛行機などの乗り物など、予約していたチケットの支払いや発券などを画面のメニューや案内に沿って操作し行いますが、これを利用して手数料を支払わずにプロミスのカードローンの返済を行なうことが可能なのです。
操作やレジでの支払いなどATM利用に比べるとやや手間や時間がかかってしまうのが難点ですが、ネットでのインターネットバンキングサービスや口座振替の申し込みをしていない場合は、振込手数料のかかる銀行振込による返済よりもお得なので絶対にオススメです。

 

なお、返済期日までに支払われた返済額は、以下の順位で充当されます。

 

①手数料および費用
②未払い利息
③延滞時に発生する遅延損害賠償金
④元金
また、マルチメディア端末は返済時のみ利用ができ、借入によるキャッシングはできませんので注意してください。
キャッシングは同店舗内に併設してあるATMで行えますが、ATM使用手数料が発生します。

 

一括返済もコンビニで!

毎月の約定返済日当日にコツコツ返済を続けてきた場合でも、臨時収入などで突然お金に余裕が出来た時でも、可能ならば借入残高の金額全額を一括返済すれば借金が予定より早く完済でき、その分利息を節約することができます。
ただし、一括返済するにはいくつかの注意点があります。

 

①現在の借入残高総額を知る
借入残高は日々変わってきます。
スマホやパソコンなどからインターネットで会員サービスページにアクセスするかフリーコールのプロミスコールに電話をし、現在の残高を確認しましょう。

 

②支払い方法を選択する
一括返済が可能は方法は以下の通りです。

 

・インターネット返済
・プロミスお客様サービスプラザ店舗窓口
・プロミスATM
・提携先ATM
・銀行振込
ここでは提携コンビニATMでの一括返済の方法を説明します。

 

最終返済金額には、借入可能限度額によって決まっている適用金利によって利息が計算され日ごとに加算されているので千円未満の端数が含まれています。
しかし、コンビニのATMでは硬貨の処理が出来ないため、金額通りを支払うことは不可能です。
そのため、コンビニATMで完済をする時には、端数を切り上げて返済します。
例えば、借入残高総額が25,687円だった場合、26,000円、もしくは30,000円を支払います。

 

多く支払いすぎた端数分は後日、以下のいずれかの方法によって返金されます。

 

・銀行振込
・お客様サービスプラザ店頭窓口
・次回カードローン利用時の借入金額から引かれる
疑問などがあれば、プロミスコールに電話をして直接担当者に問い合わせてください。
なお、せっかくコンビニまで出向いて全額返済をするのであれば、マルチメディア端末を使用して手数料の負担ゼロで全額きっちり完済させることが可能です。
マルチメディア端末を使用しての返済は、端末での入力操作後、最終的にレジで支払うことになるので小銭まできっちり用意しておいて全額を上手に支払うことが可能になります。

 

 

プロミスカードローンでのコンビニ利用について まとめ

・ほぼ24時間営業だが月曜午前0時?7時は全ATMが使用不可
・借入、返済とも取引金額に応じた手数料がかかる
・ポイントサービス利用で一定期間手数料無料も可能
・メディア端末での返済は手数料無料
・千円単位や小銭の借入は不可
・一括返済は端数を切り上げて支払い後日返金を受ける
手数料節約を重視するならプロミスや三井住友銀行のATM、営業時間や場所を重視するならコンビニATMを利用すると便利です。

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