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プロミスのWEB完結の流れは?後でカード発行も可能?

プロミスのweb完結申込の特徴とは?

プロミスは三井住友銀行やジャパンネット銀行と同じSMBCグループなので信用と実績があり、フリーキャッシング、貸金業法に基づくおまとめローン、自営者ローン、目的ローンの4種類のカードローンがあります。それぞれ金利や利用限度額、審査基準などが異なり、自分の利用目的によって選ぶことができます。

 

限度額の高いフリーキャッシングは、30日間無利息を設けており、申し込み前に借入診断や返済シミュレーションが公式ホームページ上から行えます。

 

このような理由からプロミスのフリーキャッシングカードローンは使いやすく多くの利用者から支持されており、便利なWEB完結で申し込むことができます。

 

自宅や職場などからパソコン、スマホ、携帯電話で24時間365日いつでもインターネットで申し込みができ、契約、借入、返済までのすべてが来店不要、郵送不要でWEB上で行えるのがWEB完結の特徴です。

 

振込融資による借入や口座振替による返済を行なうことで、カード不要でカードローンを利用することができ、カードの発行や受け取りの手間や時間がかからず、紛失の心配もありません。

 

最短即日30分審査、即日融資も可能な最も便利な申し込み方法と言えます。

 

 

プロミスのWEB完結の申込条件は何?

貸金業者であるプロミスから融資を受ける場合、総量規制の対象となるので、プロミス規定の最大利用限度額の500万円にかかわらず年収の3分の1までの金額のみが借入可能となるデメリットがあります。

 

ただし、借り換えやおまとめローンなどの大口融資などでない限り、そこまでの高額を借りることはないと言えるのであまり気にすることはないでしょう。

 

そしてまず第一にどのような申し込み方法であろうとも、プロミスのカードローン申し込みの条件を満たしていなければ申し込みをすることができません。
プロミスの公式ホームページに明記されている申し込み条件は以下の通りです。

  • 年齢が満20歳~69歳
  • 本人に安定した収入がある
  • 主婦や学生でもパート・アルバイトなど安定した収入がある場合は審査の上、利用が可能

 

また、WEBによる申し込みは、コンピューターやスマートフォン、携帯電話などインターネットにアクセスできる環境があること、有効なEメールアドレスを持っていることが前提条件となります。

 

申し込み方法をWEB完結とするための条件としては、WEBでの申し込み時に、借入方法を銀行振込、返済方法を口座振替(口フリ)に指定する必要があります。

 

銀行口座を初回に登録しておく必要がありますが、三井住友銀行や三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行など大手金融機関をはじめとする様々な金融機関の口座が対応可能です。

 

ただし、選択した口座のある金融機関において本人確認が完了していることが前提となっているため、その条件を満たしていない場合は、WEBでの申し込みでも契約書類の郵送が必要となってしまいます。

 

借入方法、返済方法の指定では、カードなしを選択してください。カードの自宅郵送を避けられます。カードは後日全国各地に設置してある最寄りの自動契約機で発行することも可能です。

 

なお、即日審査回答はもちろん当日中のスピード即日振込を希望する場合は、勤務先への在籍確認が可能な時間帯で、かつ金融機関の営業時間内に審査が完了していなければいけないので、平日の午前中に申し込みをすませるようにしましょう。

 

プロミスのWEB完結で必要となる書類は?

WEB完結による申し込みで必要になる書類は以下のものがあります。提出方法もオンラインを活用した方法となり、Eメールにて届いたURLをクリックし、スキャナーで読み込んだ画像、もしくはデジカメで撮影した画像をアップロードして提出します。

 

  1. 1.本人確認書類

    申し込み方法にかかわらず、カードローンの申し込みで必ず必要となる書類は本人を確認するための本人確認書類です。
    消費者金融会社などの貸金業者や銀行などからお金を借りる場合、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」(旧本人確認法)によって本人であることを確認できる運転免許証などの身分証明書の提出が義務付けられています。
    本人確認書類としてプロミスで認められている書類は、氏名、生年月日、現住所が記載されているものでなければならず、以下のいずれか一点、有効期限内の最新状態のものを提出します。

    • 運転免許証(変更事項の更新履歴が裏面にある場合は裏面も必要)
    • パスポート
    • 在留カード、または特別永住者証明書(外国籍の場合)

      なお、現住所と本人確認書類に記載されている住所が異なっている場合は、併せて、発行日から6ヶ月以内の以下のいずれかのコピーも用意し、送付する必要があります。

    • 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
    • 社会保険料の領収書
    • 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のものに限る)
    • 住民票の写し、または住民票の記載事項証明書

     

  2. 2.収入証明書類

    <給与所得者でフリーキャッシングカードローン申し込みの場合>
    プロミスでは下記の条件のいずれかにあてはまる場合は、収入を証明する収入証明書類の提出も必要となります。

    • 希望融資限度額が50万円超
    • 希望融資限度額と他社からの借金の合計が100万円超

      ただし、審査状況によっては、本来提出が免除される対象の方でも提出を求められるケースがあります。
      収入証明書類としてプロミスで認められている書類は以下のものがあり、いずれか一点、最新状態のものを提出します。

    • 源泉徴収票

      氏名、勤務先名、年収の記載があり、原則前年度分のもの

    • 確定申告書

      氏名、収入額、所得額の記載があり、原則前年度分のもの
      個人番号(マイナンバー)が記載されている箇所は塗りつぶすなど加工して見えないようにしてください

    • 給与明細書(直近連続2ヶ月分+直近1年分賞与明細書)

      氏名、勤務先名、支給総額の記載があるもの

    <個人事業運営者など自営業者カードローン申し込みの場合>

    • 確定申告書
    • 青色申告決算書または収支内訳書

      原則前年度分のもの
      個人番号(マイナンバー)が記載されている箇所は塗りつぶすなど加工して見えないようにしてください

    • 事業実体を疎明する書類(有効期限内のもの、または発行日が1年以内のもの)

      (例)営業許可証、受注書、発注書、納品書、請求書、領収書、報酬明細に類する書類

     

  3. 3.口座情報

    会員サービスページにて振込用や振替用の口座情報を登録する際に、通帳など口座番号などのわかるものが必要となります。

 

 

プロミスのWEB完結の申込方法と手順

WEB完結での申し込み方法の詳しい手順を解説します。

  1. 1.コンピューター、スマートフォン、携帯電話のいずれかからプロミスの公式サイトにアクセスします。スマホアプリでもOKです。
  2. 2.トップページ右側の「新規お申込み」のボタンをクリックします。
  3. 3.右側の「WEBですべてのお手続きが完了!フル入力でお申込み」を選びます。左側の「少ない入力項目で、あとは電話でご確認!カンタン入力でお申込み」を選んでしまうと、電話確認があるため、WEB完結ができないので注意しましょう。
  4. 4.「お客様情報入力」画面が開きます。入力項目の上にある「ご注意」と「同意事項」の欄の内容をよく読んでから、各項目を入力していきます。入力項目は下記の通りで、必須のマークがついている事項は必ず入力が必要となります。

<お客さま情報>
氏名(姓、名)
氏名フリガナ(姓、名)
生年月日
性別(男性、女性から選択)
家族構成(既婚、独身から選択)
奥様(ご主人様)はこのお申込みについて(上で既婚を選んだ場合、この質問が表示されます。知っている、知らないから選びます)
子供の有無(子供あり、子供なしから選択)
家族との同居(上で子供なしを選んだ場合、この質問が表示されます。家族同居、家族別居から選びます)
電話番号
自宅電話の有無(あり、なし、呼び出しから選択)
自宅電話番号(上でなし以外を選んだ場合、この質問が表示されます)運転免許証交付の有無(あり、なしから選択)
運転免許証番号(上でありを選んだ場合、この質問が表示されます)

 

<自宅情報>
郵便番号(「郵便番号を探す」から検索可能)
自宅住所(郵便番号入力後、住所検索が可能 自動表示以降は入力してください)
自宅住所フリガナ
お住まいの種類(持家、賃貸住宅、社宅・寮・官舎、公営住宅から選択)
お住まいの名義(上で持家を選んだ場合、この質問が表示されます)

 

<勤務先情報>
雇用形態(正社員、契約社員、派遣社員、アルバイト・パート、学生、公務員、個人事業主、法人系経営者から選択)
勤務先名
勤務先名フリガナ
郵便番号(「郵便番号を探す」から検索可能)
勤務先住所(郵便番号入力後、住所検索が可能 自動表示以降は入力してください)
勤務先住所フリガナ
所属部署
電話番号
社員数(1-4人、5-9人、10-19人、20-29人、30-49人、50-99人、100-499人、500-999人、1000人以上、公共公的機関から選択)
最終学歴(大学院卒、大学卒、短大卒、専門学校卒、高校卒、中学卒から選択)
入社年月
年収(税込み)
健康保険証の種類(社会保険証、国民健康保険証、組合・共済保険証、船員保険証、健康保険に未加入から選択)
業種(飲食業、小売業など25種類の業種とその他から選択)
職種(管理職、技術者など31種類の職種とその他から選択)

 

<ご契約方法の選択>
ご希望の契約方法(WEBと来店から選択するようになっているので、WEBを選択してください)
振込融資希望(希望する、希望しないから選択できますが、契約後に振込による借入を希望する場合は「希望する」を選んでください)

 

<お借入れについて>
現在の他社お借入れ(件数、総額)
今回のお借入希望額(500万円以内で入力します。入力後、毎月の返済額が表示されます。)

 

<メールアドレス・パスワードの登録>
メールアドレス
パスワード

 

<審査結果のご連絡について>
審査結果の連絡方法(メール、携帯電話、自宅電話、勤務先電話から選択するようになっているので、メールを選択してください)

 

<書面の受取方法について>
書面の受取方法(以下の3択となっていますが、一番上のWEB明細を選択してください)

  • パソコンまたは携帯電話よりプロミスのホームページにて書面(WEB明細)を確認
  • ご自宅へ郵送
  • お勤め先へ郵送

 

<アンケートにご協力ください>
よくご覧になる広告(インターネット広告やテレビなど12種類から最大2つまでを選びます)

  1. 5.プロミスカード規約、WEB-IDサービス利用特約、商品内容のご説明、お申込時確認事項をよく読んですべてに同意する場合のみ、一番下の「同意して入力内容を確認」のボタンをクリックしてください。
  2.  

  3. 6.修正項目があれば「この内容を訂正する」を選び④のステップから再度やり直し、すべてOKなら「この内容で次へ進む」をクリックします。
  4.  

  5. 7.「お申込み完了」画面が表示されます。受付完了メールが登録したメールアドレス宛に届いているので確認しましょう。
  6.  

  7. 8.「書類提出のお願い」という件名のメールが届いたら、そのメールに記載されているURLにアクセスし、必要書類を送信します。
  8.  

  9. 9.勤務先への在籍確認を含め最短30分で審査が完了し、希望した連絡方法であるEメールにて審査結果の回答が届きます。
  10.  

  11. 10.返済方法に「口座振替による返済」を選択し、金融機関情報を登録します。また、カード発行の選択も続けて行います。郵送なしでWEB完結するには、カードなしを選択します。後日無人契約機でカードを発行することも可能です。

以上で、郵送不要、来店不要で無事WEB完結による申し込み、契約が完了できます。

 

プロミスのWEB完結は在籍確認がある

プロミスは在籍確認なし、在籍免除と言ううわさがネット上で見受けられますが、在籍確認は正社員、アルバイト、自営業者などどのような場合でも絶対に行われます。

 

このようなうわさの元になっているのは、「電話による在籍確認がなかった」と言う体験談などの投稿からでしょう。
※電話での在籍確認に対してご要望がある場合、申込完了後すぐにご相談ください。

 

審査後は、郵送物なし、来店なしに加えて電話連絡もなしで完全にWEBのみで申し込みが完結できるので、大きな魅力と言えますね。

 

一方、電話の場合でも時間帯や友達や家族という立場を装ってかけてもらえるよう「20代女性にかけてもらいたい」「50代男性にかけてもらいたい」などの要望を事前に伝えておくと、できる限り配慮してもらえます。

 

電話での在籍確認が行われるタイミングは、ネット申し込みが完了し、審査対応時間以内なら早くて10分程度で勤務先へ電話がかかってきます。

 

保証会社であるSMBCコンシューマーファイナンスによって在籍確認が行われますが、番号非通知でかかってくる上、業者名は名乗らずオペレーターの個人名でかかってきます。そのため電話に応対した人にカードローンの申し込みだとバレたらどうしようと不安な方にも安心です。

 

申込者本人が電話に出た場合、本人確認の意味合いも兼ねて、生年月日や住所などの基礎的な個人情報を聞かれることがあります。カードローン申し込みを内緒にしておきたい方は、「免許証を落としたところ拾ってくれた人からだった」など、周りの人に怪しまれないよう事前に言い訳を考えておくと良いですね。

 

もちろん本人が不在でもその職場に実際に在籍していることさえ確認できれば良いので、電話の応対者が「ただいま席を外しております」などと答えてくれれば大丈夫です。「おりません」などどちらとも取れるような表現の場合は、「明日は出社されますか?」などさらに質問があります。

 

在籍していない、または長期休暇中などが判明した場合は、審査に通ることは難しくなります。在籍していることがチェック出来て問題なく終了すれば、書類提出や返済方法の選択などその後の手続きの説明が、希望連絡先に入ります。WEB完結による申し込みの場合はメールとなります。

 

返済方法の選択もWEB上から可能

プロミスの返済方法はやく約定返済と任意返済があり、インターネット返済、口座振替、店舗窓口返済、ATM返済、コンビニメディア端末返済、銀行振込と豊富な種類から選べますが、WEB完結での申し込みの場合は、口座振替を選択しなければなりません。

 

最初に会員サービスページから登録しておくと、毎月自分の銀行口座から自動引落しで返済が行われるので、返済日や返済金額を気にする必要がなく、銀行やATMへ足を運ぶ必要もありません。手数料も0円とメリットがいっぱいの返済方法です。

 

登録方法は下記の手順で行います。

  1. 1.会員サービスページに、カード番号とカード暗証番号、もしくはWEB-IDとパスワードでログインする。
  2. 2.会員サービスの「ご返済メニュー」から「口フリボタン(口座振替)」をクリックする。
  3. 3.自分の口座のある金融機関を選択する。
  4. 4.指定の金融機関での口フリ(口座振替)を申し込む。
  5. 5.口フリ(口座振替)の設定が完了、口座振替による返済が開始されます。

 

 

振替口座として指定できる金融機関は、大手都市銀行や地方銀行、ネットバンクなど様々ですが、金融機関ごとに利用条件や利用可能時間が異なります。スマホからでは受付ができない場合があるので、パソコンから申し込んでください。

 

利用可能な金融機関の詳細一覧は公式サイトから「会員サービスでご登録可能な金融機関について」をクリックしてご覧ください。

 

ただし、選択した口座のある金融機関において本人確認が完了していない場合は、WEB完結の申し込みでも契約書類の郵送が必要となってしまうので注意してください。

 

また、該当しない金融機関を振替口座にしたい場合は、「預金口座振替依頼書」を郵送すると登録が可能となります。

 

三井住友銀行とジャパンネット銀行の口座の場合は、返済期日を毎月5日、15日、25日、末日のいずれかから選ぶことができ、引き落とし開始日は前日までに登録が完了していたら次回返済期日となります。引き落とし後の借入残高への反映は当日中となります。

 

その他の金融機関の口座の場合は、返済期日が毎月5日となり、引き落とし開始日は次回返済期日に間に合わない場合があります。また、引き落とし後の借入残高への反映は3営業日後となります。

 

 

振込口座に指定はある?

プロミスの借入方法は、口座振込、店舗窓口キャッシング、ATMキャッシングの方法がありますが、来店不要で借入をするにはネットキャッシングサービスを利用し、指定口座に振込を依頼する方法となります。

 

パソコンやスマホ、携帯電話から会員サービスページにログインし、振込キャッシングの手続きをします。

 

銀行営業時間内なら最短10秒で指定口座に振込が完了します。振込手続きは24時間行える上、振込手数料が無料なのも便利で嬉しいサービスですね。

 

振込口座に指定はなく、自分がすでに口座を持っているお好きな金融機関を選ぶことができます。

 

振込キャッシングは利用する金融機関によって受付時間や振込実施時間が異なります。

 

  1. 1.三井住友銀行、ジャパンネット銀行の口座への振込

    平日土日祝日とも、24時間受付、振込実施は受付完了から約10秒

  2.  

  3. 2.その他の金融機関口座への振込

    平日午前0時から9時までの受付では、当日午前9時30分頃に振込実施
    平日午前9時から午後2時50分までの受付dけは、受付完了から約10秒で振込実施
    平日午後2時50分から翌午前0時までの受付では、翌営業日午前9時30分頃に振込実施
    土日祝日は、終日中の受付に対して、翌営業日午前9時30分ごろの振込実施

 

 

プロミスのweb完結申し込みなら郵送物はなし?

WEB完結による申し込み方法なら郵送物をなしにすることができます。ただし、いくつか注意するポイントがあるので以下に記します。

  1. 1.返済方法を口座振替に指定し、会員ページより口座情報を登録する。この時、口座のある金融機関において本人確認が完了している必要があり、完了していない場合は、契約書類の郵送が必要となる。
  2.  

  3. 2.プロミスのローンカードの選択でカードなしを選択する。カードの郵送を選んでしまうと自宅に送られてくることになる。
  4.  

  5. 3.返済遅延を起こさない。返済期日までに返済金額を支払うことができなかった場合、自宅や勤務先へ電話や郵送による催促の連絡が入ることになる。

 

三井住友銀行、ジャパネット銀行なら24時間振込可能

インターネットや電話から口座振込によるキャッシングを申し込んだとき、振込口座が三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の銀行口座の場合、「瞬フリ」と呼ばれるサービスが利用できます。

 

瞬フリとは、振込依頼が受け付けられてから、わずか10秒程度で振込が実施されるサービスです。

 

他の銀行の口座でも平日の午前9時から午後2時50分までの間なら振込依頼が受け付けられた時点から約10秒での瞬フリが可能ですが、三井住友銀行とジャパンネット銀行の場合、この瞬フリサービスがなんと基本的に毎日終日可能となっています。

 

週末や夜間などでも翌営業日を待たずに一瞬にして振込が完了するので、急いでいる人にはとても便利ですね。プロミスの申し込みを考えている方はあらかじめ三井住友銀行かジャパンネット銀行のいずれかに口座開設しておくことをオススメします。

 

ただし、以下の時間帯はサービスが停止されるので注意してください。

  • 毎週月曜日午前0時から7時の間
  • 毎週日曜日午後9時から翌月曜日午前7時(三井住友銀行のみ)
  • 元旦の終日
  • 振込人名義がプロミスまたはパルセンター以外の場合、振込実施時間が異なる場合があるので、プロミスコールへ問い合わせてください。

 

プロミスのWEB完結のまとめ

プロミスのカードローンにおけるWEB完結での申し込み、利用についてまとめてみました。

  1. 1.自宅などから24時間ネットで受け付けられ、来店契約不要、郵送不要で契約完了までが可能です。
  2.  

  3. 2.最短即日30分審査が可能で、振込キャッシングなら最短即日融資も可能です。
  4.  

  5. 3.借入は振込によって、返済は口座振替による方法を選択し、カードレスでネット上から24時間いつでも行えます。
  6.  

  7. 4.電話での在籍確認に対して要望がある場合、申込完了後すぐに相談しましょう。
  8.  

  9. 5.本人書類や収入証明書類の他、口座登録の際に通帳も必要となります。
  10.  

  11. 6.カード郵送希望や登録口座の本人確認が終わっていない場合などは、郵送物が発生してしまうので気を付けましょう。

 

さらに、三井住友銀行やジャパンネット銀行に口座があると、一瞬で振込が完了する瞬フリサービスも利用できるのでとにかく急いでいる人には便利ですね。

インターネット上で契約を行う事が出来るというキャッシング自体は最近では珍しくはなくなっています。
そのおかげもあって、わざわざ店頭や無人契約機に足を運ぶ必要もなく、利用する所を知り合いに見られる事を心配する必要が無くなって便利になっています。
しかし、インターネット上で来店不要で契約できるキャッシングであっても、必要書類などを後日郵送する事があるために家族にも知られたくはないという場合には郵送物に気をつける必要があります。 自分がいない時間帯に郵送物が送られてきたせいで、家族にも内緒にしようとしていたのにバレてしまう事もあるからです。
自分の家族にも知らずにキャッシングを利用したいのであれば、プロミスはweb完結も対応可能なので、安心出来ます。
WEB完結なら郵送物なしでばれずに借りられることができます。
対象金融機関は200行以上あります。
ただ、web完結を利用するには一般のカード申し込みとは異なるので注意も必要です。
指定された銀行の普通口座を持っている必要があり、さらには社会保険証の提示が求められます。
条件が満たせない場合は通常のカード発行手続きを行う必要が出てきます。
若干一般的なキャッシングよりも制限があるものの、その制限さえクリアすればさらに便利にカードローンを利用することができます。

失敗しない!カードローン選びレッスン

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