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プロミスの本人確認に必要な書類は?審査で電話確認ある?

プロミスの申込に必要な書類なに?

プロミスのカードローン申し込みにおいて、必要な書類には契約者本人の身分証明が出来るもの(本人確認書類)収入が証明出来るもの(収入証明書類)が必要となります。
これは、貸金業法において、貸付条件が安定した収入を得ているという事が必須であるためです。
貸付を行ってもらうためには、まずはこの条件をクリアしなければなりません。

 

プロミスの申込に必要な本人確認書類

本人確認書類として利用出来るものは次の通りです。
1.運転免許証
2.パスポート
3.健康保険証+住民票(※来店による契約手続きの場合に必要)
のいずれかが必要になります。

 

外国籍の方の本人確認書類

また、外国籍の方の場合は、上記の本人確認書類と併せて次の書類のいずれかが必要となります。
1.在留カード
2. 特別永住者証明書

外国籍の方のプロミスのお申込みについて詳しくはこちら

 

プロミスの申し込みに収入証明書類は必要?

収入証明書類は、必ず必要ではありません。
次の様な条件に当てはまる人の場合、収入証明書類が必要となります。

  • .希望借入金額が50万円を超える人
  • 希望借入金額と他社での利用残高の合計が100万円を超える人

 

有効な収入証明書の一覧

では、収入証明書類として認められているものとはどの様な書類でしょうか。
それは、次の様な書類となります。
1.源泉徴収票(最新のもの)
2.確定申告書(最新のもの)
3.給料明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)

もし賞与がない場合は、直近の給料明細書(直近2ヶ月分)のみ必要です。

プロミス

プロミスの特徴
  • 最短1時間で即日融資可能※1
  • 借入から返済までWebで完結
  • 30日間無利息サービス※2
  • 簡単3秒診断あり
  • ローンカードあり・なし選択可能

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プロミスのスペック

実質年率

限度額

審査時間

融資時間

自動契約機

4.5%~17.8%

最大500万円

最短30分

最短即日※1

あり

※1 お申し込みの時間帯により、ご利用の開始が翌営業日以降となる場合がございます。
※2 メールアドレスとWEB明細利用の登録が必要です。30日間無利息ですが、元金の返済は必要です。また30日間をすぎたら利息が発生します。

 

プロミスの申込から契約完了までの流れ

大まかには、まず①ネットから申し込みをし、②審査結果と限度額の連絡があり、③契約手続きをするという流れになります。
プロミスのネット申し込みの流れについて、具体的にご説明します。

 

【ネット申し込み】
ネット申し込みは、プロミスの公式ホームページより行えます。
申請方法は至って簡単ですが、具体的には以下の2つの手段があります。

  • カンタン入力
  • フル入力

カンタン入力は入力する項目を最小限にし、他の必要項目は電話にて確認される方法です。
入力が不得意な方にはおすすめですが、電話でのやり取りを少なくしたい方はフル入力がおすすめです。

 

【本審査と契約可能額の連絡】
カンタン入力、フル入力で申請を行えば、まずは仮審査です。
入力した情報を元に、プロミスが仮審査を行います。仮審査では、入力した個人情報、勤務先、他社からの借入状況など、総合的な審査が行われます。仮審査は、主に入力内容、申請書類内容を見ての審査と考えて下さい。
この時点で問題ない事が確認出来れば、次は本審査へと移行します。
本審査では、あなたが本当に安定した収入を得ているかどうか、実際に確認が行われます。それが、勤務先への在籍確認です。
プロミスの担当者が、プロミスの名前を伏せ、あなたの勤務先に在籍確認を行います。
この結果、在籍確認が取れれば本審査は完了となります。基本的にこの結果連絡は、登録した電話に連絡がくる事が多く、契約可能額はその電話で伝えられます。契約可能額は、あなたの収入により決定されます。
50万円未満の小額融資を希望する場合は、収入証明無しで契約可能額が決定されます。大体30~50万円の範囲に収まる事が一般的です。この範囲内で、契約可能額が決定されるでしょう。

 

【契約手続き】
審査に通過したのであれば、後は契約を残すのみです。
この契約方法は、次の3つの手段があります。

 

1.Web完結による契約
2.自動契約機又は店頭による契約
3.郵送による契約

 

一番手間のかからない方法は、Web契約です。Web契約では、郵送物など一切届く事なく、契約を結ぶ事が出来ます。
その場合、融資は振込となります。
返済は、口座振替となりますので、引き落とし口座の登録が必須事項となります。
振込融資ではなく、ATMで融資を受けたい人は自動契約機又は店頭による契約を選びましょう。
一度自動契約機又は店頭に足を運ぶ必要がありますが、その後は発行されたカードでいつでも自由に必要な融資額を受け取る事が出来ます。
郵送契約では来店する手間はありませんが、郵便物が届くため、カードローンの契約が誰かにバレるという可能性があります。

 

1.ネット申込

契約手続きをインターネットで行う人も、来店契約により行う人も、まずは簡単に申請の出来るネット申し込みを活用する事がよいでしょう。
また、先ほどもお話しした通り、ネット申し込みでは、カンタン入力かフル入力という手段で申し込みを行う事が出来ます。
あまりネットに慣れていない人なら、カンタン入力申請と電話で申し込みを進めて行く事が出来ますし、フル入力申請ならWebで完結する事も出来ます。

 

カンタン入力で申込
入力が苦手な方はカンタン入力がおすすめ

カンタン入力で申し込む場合は、基本的にあなた自身の情報さえ入力すれば問題ありません。
フル入力の項目にある会社の状況などは、後ほど電話でお話しをする担当オペレータに伝えればよいです。
カンタン入力で申し込む場合、すべての項目を埋めるのに大体5~10分程度必要です。
どちらで申し込んでも、審査が違うわけではないので、ネット入力だけが良い方・WEB完結したい方はフル入力、ネット入力する項目は少ないほうが良いという方はカンタン入力がおすすめです。

 

カンタン入力では次の様な項目を入力します。

1.あなた自身の氏名、生年月日、性別といった情報入力。
2.自宅情報の入力
3.勤務先情報の入力
4.契約方法の選択
5.メールアドレスやパスワードの登録
6.書面の受け取り方法の選択
7.希望する連絡先の登録

この7項目を入力し、後は担当オペレータから電話で必要情報を確認されます。

>>プロミスのカンタン入力申込はこちらからどうぞ

 

フル入力で申込
WEB完結するならフル入力がおすすめ

フル入力で申し込む場合は、個人の情報はもちろん、会社の状況もある程度分かっていないといけません。
会社の社員数や業種など、自分の事以外にも会社の情報の入力がありますので、自社の状況をあらかじめ調べておくと良いでしょう。
フル入力で申し込む場合、すべての項目を埋めるのに大体10~15分程度必要だと考えておきましょう。

 

カンタン入力項目に加え、勤務先情報の詳細や現状の借入件数、審査結果の連絡方法について入力する必要があります。
このフル入力を利用すれば、審査から契約までをすべて完結出来るWeb完結も可能です。

>>プロミスのフル申し込みはこちらからどうぞ

 

一次審査完了の連絡

一次審査とは、先ほどお話しした仮審査が一次審査となります。
一次審査は書類審査と考えて頂いてよいでしょう。
カンタン入力でも、フル入力でも、本審査に入る前に必ず行われます。
カンタン入力で審査申請をした人には、入力完了後にプロミスの担当者から登録した連絡先に連絡が入り、個人情報以外の会社情報等を確認されます。

 

フル入力とカンタン入力の違いは何?

カンタン入力は、パソコン操作があまり得意ではない人向けです。
フル入力は、審査から契約までをすべてWeb完結で済ませたい等、来店する等といった手間を省きたい人向けと言えるでしょう。

 

2.本審査と契約可能額の連絡

プロミスの審査結果は、基本的にメールで連絡が来ます。
審査に通った人は、その後登録した連絡先にプロミス担当者から連絡が入ります。
残念ながら審査に落ちた人は、メールでの審査結果通知となるでしょう。
また、契約可能額は、プロミス担当者からの電話連絡でその可能額が伝えられます。

 

WEBで契約までするなら、そのまま必要書類を提出可能!

審査に通り、契約可能額の連絡を受けたら、契約方法をそのままWeb契約にする事が可能です。
この場合、必要書類はネットを通して提出する事が可能です。
ネットから提出と言っても難しい操作は必要なく、次のような方法で必要書類の提出が可能です。

  • PDFやJPGにしてメールで送付する方法
  • 専用画面から資料をアップロードする方法
  • スマホアプリで必要書類を提出する方法

 

3.3種類の方法で契約手続き

契約自体は、先ほど申し上げた通り、次の方法があります。
1.Web完結による契約
2.自動契約機又は店頭による契約
3.郵送による契約
完全に他の人にバレたくない人は、Web完結か自動契約機又は店頭による契約を行いましょう。

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すぐに借入するならウェブ・来店がおすすめ

特に融資を急いでいる人は、Web契約か自動契約機又は店頭による契約を選んで下さい。
また、その時間帯が15時以降であれば自動契約機又は店頭による契約を選んで下さい。
Web契約でも確かに早いのですが、振込による融資となります。
ご存知の通り、振込は15時以降は翌営業日の入金となってしまうため、直ぐに融資金を手にする事が出来ないのです。
すぐにでも融資をして欲しい人は、自動契約機又は店頭による契約を選んで下さい。

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本人確認は電話?メール?タイミングはいつ?

本人確認は、基本的に電話になります。
この本人確認は、審査申し込み後、すぐに連絡が来ます。
基本的には、登録した連絡先にプロミス担当者から連絡が入ることになります。

 

電話での在籍確認の内容・タイミングは?

プロミスの在籍確認は、本審査時に発生します。
一次審査では発生しません。
一次審査通過後、本審査の過程で在籍確認が発生します。
ですが、安心して下さい。
担当者から会社へ在籍確認を行う前に、必ずあなたに事前連絡が入るようになっています。
また、在籍確認で担当者がプロミスを名乗る事はありません。

 

プロミスの本人確認の必要書類・方法まとめ

プロミスでより簡単に契約をしたい人は、とにかくネット申請を行いましょう。
そして、必要書類となる身分証明書と収入証明書(必要な場合)を用意しておく事で、よりスムーズな契約が可能となります。

 

プロミス

プロミスの特徴
  • 最短1時間で即日融資可能※1
  • 借入から返済までWebで完結
  • 30日間無利息サービス※2
  • 簡単3秒診断あり
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プロミスのスペック

実質年率

限度額

審査時間

融資時間

自動契約機

4.5%~17.8%

最大500万円

最短30分

最短即日※1

あり

※1 お申し込みの時間帯により、ご利用の開始が翌営業日以降となる場合がございます。
※2 メールアドレスとWEB明細利用の登録が必要です。30日間無利息ですが、元金の返済は必要です。また30日間をすぎたら利息が発生します。

消費者金融を利用する場合、絶対に必要になるのが本人確認になります。これは銀行からお金を借りようが消費者金融から借りようが変わることのない大原則と言えるでしょう。 銀行や消費者金融で本人確認をせずにお金を貸すということは有り得ないことと断言することができます。 これはプロミスであれ変わらない、「お金を貸す」際の絶対原則なのです。 では、その大原則たる本人確認とはどんなものなのでしょう。 本人確認は、名前を呼んだら返事をするという簡単なものではありません。 その人が本当にその人であるのか、どこに住んでいる何歳の人なのかを厳重に書類でチェックすることを指します。 本人確認の際に使う書類を本人確認書類と言います。 本人確認書類の代表的なものは運転免許証です。 顔写真が貼ってありますので、お金を借りに来た人が確かに運転免許証の持ち主だと判別することが容易です。また、住所と生年月日の記載もありますので、どこに住んでいる何歳の人かをチェックすることもできますね。 少ない金額を借りる場合は収入証明書を不要としている消費者金融も多いので、運転免許証を持ち歩くだけで簡単にお金を借りることができてしまうわけです。プロミスでも同様です。 他、本人を確認するための書類としては、パスポート、健康保険証、現住所記載の水道やガスの引き落としを証明するもの、身体障害者手帳などが該当します。ただしこれらは一つだけでは足りず、二つ以上セットで提示を求められる場合があります。 プロミスにおいても大原則通り書類によって本人を確認することは必須です。 事前にしっかり確認することが大切です。

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